資産活用に向けて【遊休物件の活用】

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老朽化・維持の負担にお悩みの別荘は是非活用を。

代々受け継いで老朽化した別荘などを、「利用する機会も減り持て余している。手放すには惜しいがどうしたものか」、とお悩みの方は、敷地を生かしての賃貸別荘経営をぜひご一考下さい。避暑地という位置づけではなく、一年を通して別荘ライフを楽しむ方が増えた現在、賃貸別荘のニーズが高まっているのです。敷地の一部に賃貸用の住戸を建てる・古い家屋を賃貸併用が可能なプランの建物に建て替える・あるいは賃貸活用した後、ご自分で使うつもりで建て替える、などと様々な方策が考えられ、税金や維持費がかかるばかりでお荷物だった別荘を、賃料収入をもたらす資産へと変えることが可能です。建築費の捻出が借入無しで可能ならば、高利回りの賃貸経営も期待できます。

建築費の目安は木造なら坪あたり75万円〜90万円、RC造で90万円〜110万円。これは、賃貸ターゲットとなる富裕層のニーズに合わせた、基本的な設備機器(エアコン・キッチン機器等)も含めた仕様での目安です。
賃貸物件は維持管理面への戦略も必要。高級物件だからといって、むやみに豪華さを打ち出した仕様にすれば良いというものではありません。歳月を経てなお魅力を増していく物件とするため、耐久性やメンテナンスのし易さ、リフォームへの対応などを見据えた建材選定と建築プランが必要です。 ディスカバリー・ホームズは、都心でハイエンド向け賃貸住宅を数多く手がけてきた賃貸住宅企画のエキスパート。高級物件にふさわしいクオリティを演出するため・高い商品価値を保ち続けるためのバランスの良いコストの掛け方、建築プランのノウハウを持っております。どうぞお気軽にご相談下さい。

<例>
延べ床面積30坪の賃貸住宅を建てた場合の表面利回り
建築費(木造住宅)
75万/坪 X30坪 =2250万円
設計業務料(建築費の12%)
=270万円
+ 外構費150万〜300万円前後(敷地状況により増減)
TOTAL
=2670〜2820万円
賃料設定
月額20万円 X 12 =240万円
利回り
=約8.5%〜8.9%
   
 
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